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2008年10月09日

ENGAGE LINKS 体験版

10/24 ENGAGE LINKS (ALcot [作品ページ]

10月新作はほとんどチェックしていなかったりしますが、そろそろチェックするべきかなー、と思って体験版をぽちぽちと。
ALcotの「ENGAGE LINKS」が魔女っ娘ものだったのでやってみた。

体験版の長さは短め。あんまりしっかりテキストを読んでなくて、さくっと流したけど、それでだいたい2時間。
最近は異様に長すぎる体験版が多いので、手早く評価できる短めの体験版のほうがうれしい。

キャラ&コス萌えRPG風ライトファンタジーな感じの世界観が舞台。いわゆる、コマカイ考察とツッコミはしてはいけない世界設定。
OHPのキャラ設定とか雑誌記事とか見ても、あんまり深いテーマはなさそうな、お手軽なイメージ。
だった。
主人公の背景や考え方がしっかり作られていたのが予想外。
もしかすると、20%くらいの確率で、感動モノなシナリオに流れるかもしれない。
ような気がする。
基本は、ドタバタお手軽コメディっぽい印象。

序盤でけっこう真面目そうな雰囲気だった主人公が、ちょっと進むとすごい女たらしになった。
さわやかなエロバカ(褒めてる)。
行動力がいろいろとあって、ヘタレな主人公よりは好感が持てる。
エロにはストレートに反応するので、見ていて面白い。
積極的に笑いやギャグに走るキャラじゃないので、真面目なシーンでもあまり鬱陶しくない。

ヒロインキャラは4人。
4人とも開幕から好感度MAX。うち1人は振り切れてる。
で、4人とも仲がいいという設定。
世界観的に愛人OKのようなので、ハーレムルートがあるんじゃないかという気がしてくる。
しかし、全員が早々に好感度MAXとなると、シナリオは短めになるか無理のある超展開になるような不安も少し。
キャラ同士の掛け合いはけっこう楽しかった。

システム面での不満が1つ。
あまりキーボードを重視していないシステムになっている。
一番不便なのが、バックログをキーボードから表示させることができないこと。バックログはマウスホイールで表示させないといけない。
あと、一部のエフェクトはEnterキーで飛ばすことができない。Ctrlキーで強制スキップすると飛ばすこともできるけど、未読テキストまで飛ばしてしまう可能性がある。

雰囲気が楽しそうだから、買ってもいいかなーという気にはなってる。

ただ、10月は本命「コンチェルトノート」が出るので、買っても積むことがほぼ確定。積みゲスペースに余裕がなくなってきていることもあって、できれば本数を減らしたい。
WGAの体験版もあるので、しばらく保留。
posted by neneco at 13:51 | Comment(0) | TrackBack(0) | デモ・体験版

2008年10月07日

FairlyLife TG体験版

10/10 FairlyLife (HOOK [作品ページ]

発売日をすっかり忘れていた「FairlyLife」。
資金難が続いていることもあって、あんまり乗り気じゃなかったけど、ひとまず体験版をやってみることにした。
Web体験版も落としていたけど、TG 11月号にTGオリジナル体験版が付いていたので、そっちをインストールした。
ちなみに、LikeLifeは買ったけどやっていない。

体験版のシナリオはあまり長くなかった。最近はやたらと長すぎて、体験版を終わらせるのも大変なことが多いので、適度に短いのはむしろ好印象。

内容は、始めの方からドタバタを飛ばしている。いきなり人工衛星が落ちてくるわけだし。
展開の勢いやテンポがいい。勢いだけという気もする。

全キャラ登場したわけじゃないけど、始めから主人公に対して好感度MAXのフラグが立ちまくってる様子。OPHのキャラ紹介を見ても、ヒロインが5人いる中で3人は開幕から好感度MAXっぽい。
まぁ、HOOKだし。
気楽に楽しめるのはいいかも。

イメージは、なんとなくHoneyComingと重なる。絵柄があまり変わらないのと、雰囲気も似ているせいかもしれない。
HoneyComingは、似たような展開が続いて、攻略キャラ数が進むにつれて飽きやすかった。
FairlyLifeでその辺が変わっているかどうかは、体験版の範囲ではわからなかった。

――と、いまいち気が乗らないところだけど、南のキャラがツボった。
底抜けに明るい暴走系のキャラはけっこう好み。なんとなく楽しそうだし。

あと、キャラ絵のおっぱいサイズが好み。
88でも大きすぎず、74でもツルペタすぎないというのがいい。

この部分だけでも買う気になったけど、体験版をやったのが遅かった。
すでに予約終了しているショップが多い。
何より、特典に南のドラマCDが付くメディオが完売していた。

ということで、予約せずに発売日を待つことになってしまった。
posted by neneco at 12:05 | Comment(0) | TrackBack(0) | デモ・体験版

2008年09月14日

Volume7 TG10月号付録コンテンツ

10/24 Volume7 (RococoWorks [作品ページ]
興味:■□□□□

超科学入りの現代と、時間が100年近く巻き戻っている一部地域を舞台にした、ドタバタものっぽい作品。
TECHGIAN10月号に舞台&キャラ紹介コンテンツが入っていたのでやってみた。

かなり短い内容で、紹介内容はOHPに出ている内容とあまり変わらない。キャラボイスもなし。
むしろ、OHPの方が内容が詳しい。
結局、「このコンテンツで何をやりたかったんだ?」という印象が強くて、個人的にはマイナス。

もともと、TG誌上でも作品イメージがつかみづらかった。
いろいろ設定は凝ってるようだけど、迷走してるような印象。
それがまるで解消されなかったのが残念。
スルー予定。
posted by neneco at 20:57 | Comment(0) | TrackBack(0) | デモ・体験版

とっぱら 体験版

09/26 とっぱら 〜ざしきわらしのはなし〜 (キャラメルBOX いちご味 [作品ページ]
興味:■■■■□

妖怪が出てくるほのぼの純愛モノの「とっぱら」。
同じような設定の作品では、エルフの「恋姫」を思い出す。
好きな設定の作品だけど、9月はMSDNの更新があったりして、出費がかなり多い。今年はMSDNの更新を2年契約にしたせいでなおさら。
余裕がないので、どちらかといえば見送り予定で体験版を開始。

はまりました。

典型的なキャラ萌えゲーなわけですが、キャラが可愛い。
なにより、影女の美影が可愛すぎる。
ビジュアル的には狐の籐花が好みですが。
明るくてほんわかな作品の雰囲気が気に入った。

体験版はかなり長かった。終わるまでに6時間くらいかかってる。テキスト読むのが遅かったり、FF11と同時進行だったりしたのも時間がかかった理由ですが。
えちシーンは本番ナシ。夢オチで美影がえちぃことするくらい。
籐花と白沢は、主人公との絡みが少なくて、いまいちキャライメージがつかみづらかった。

システムは、ウィンドウ内にマウスカーソルがないとキーが効かないという仕様がメンドウ。途中でWebや2ch見たりして、マウスカーソルを動かしてしまうと、キーが利かなくなって慌てる。
システム設定の項目が少なくて、あまりいじるところがない。動作が重いこともなく、シンプルなシステム。初期状態では、メッセージ表示速度がかなり遅い設定になってるのが気になるくらい。

体験版をやって、興味が急上昇。
幸い(?)なことに、9月新作から延期がけっこう出たので、購入予定に追加。
posted by neneco at 20:25 | Comment(0) | TrackBack(0) | デモ・体験版

2008年09月09日

コンチェルトノート 体験版

10/23 コンチェルトノート (あっぷりけ [作品ページ]

今年一番期待の「コンチェルトノート」の体験版が出たのでやってみた。

内容はかなり短め。プロローグまでで、OHPのストーリー紹介にも満たない内容。全てのヒロインキャラが出るまでに終わった。
プロローグの後に、いくつかのイベントを見ることができる。えちイベントはナシ。
もともとテキストを読むのが遅い方だけど、それでも3〜4時間で終わった。

今回の主人公も、前作の「みあ空」同様に、考えて行動するタイプ。不幸属性つきでなにかと運が悪いようだけど、自分から問題を解決しようとする辺りは好感。

幼馴染の莉都との関係は、“幼馴染”というよりは“相棒”。
ぶっきらぼうで無愛想な莉都だけど、主人公との間にしっかりとした信頼が感じられるのがいい感じ。OHPでスタッフが「決してデレないツンデレヒロイン」、ライターは「デレMAX」といっているのに納得。

プロローグで、「子供の頃にした結婚の約束」という、ある意味定番のキーワードが登場。
でも、始めからそれが出てきて、主人公がちゃんと覚えているというのは、ちょっと珍しいかもしれない。
主人公は莉都が覚えているかわからないようなことを言っていたけど、莉都のキャラ的に覚えてる気がする。

一部公開されたイベントでは、けっこう熱い展開もあった。先の展開が気になって仕方がない。

もともと、“キャラ萌え”ではなくて、シナリオ展開がウリのメーカーなので、体験版で全キャラ登場しなかったのはあまり気にしてない。
“ひとの幸運/不運をやり取りする”力を持つ幸御魂という存在がいたり、“幸運の前借り”といったご都合主義な展開に流れそうな設定があるけど、超展開にならないしっかりしたシナリオのような雰囲気で期待は大。


今回のシステムには、シナリオの分岐と各イベントへの移動ができるフローチャートが搭載されていた。
イベントのブロックを選ぶと、簡単なコメントが表示されて、イベントの内容がわかるようになってる……感じ? 内容というか、主人公の日記風コメントのようになっているので、実際の内容とは少し違っている。
イベントの区切りはけっこう細かくて、分岐も多い様子。
体験版で見えてる範囲でも、かなり規模の大きなフローチャートになっていたので、全シナリオ分になるとどれほどの大きさになるのかわからない。
セーブ/ロードを使わずにイベントに簡単に飛べるのは便利だけど、チャートを見ただけでは、どこにどのイベントがあるのかわかりにくい気はした。


新作作成発表のときから買うつもりでいたので、あとはショップ特典を待って予約するだけ。今回も期待できそうな内容で待ち遠しい。
まださくらシュトラッセやリトバスも終わってないけど、たぶん優先してコンチェルト始めると思う。


風呂上りで裸のままの莉都がいる部屋に突っ込んでおいて、そのCGがないのが残念でならない……。
posted by neneco at 17:45 | Comment(0) | TrackBack(0) | デモ・体験版

2008年06月09日

るいは智を呼ぶ 体験版

6/26 るいは智を呼ぶ (暁WORKS [作品ページ]

「新美少女ADV」という謎ジャンル名が付いてる、暁WORKSの新作。ちなみに、メーカー自体をあまりよく知らない。
謎ジャンルなのと、作品タイトルから軽そうなイメージを持っていたのと、主人公が女装ということで、ギャグゲー,バカゲーかと思っていたけど、

かなり熱い内容でした。

ジャンルとしては、サスペンス物というのが近いかも。

主人公の思考部分や地の文は、少しくどくてわかりにくい感じはする。
でも、キャラ同士の会話はテンポがよくてけっこう面白い。
展開が次々に変わって勢いがあるし、トラブルがひと段落した後に入る日常シーンも楽しい。
キャラの性格や設定がわかりやすくはっきりしているのもいい。

システムは軽くて、プレイ中の不満は特になし。ジョイパッドに対応。
「さくらさくら」と同じようにボイス再生が完了する前にメッセージ送りを示すマークが表示されるけど、画面すみで目立たないのと、セリフの喋り方がはっきりしていて聞き取りにくいものがなかったので、気にはならなかった。

体験版はかなり長かった。
央輝とのレースイベントで終わるかと思っていたら、平常シーンに突入。
アザによる呪いが発動して(しかけて)、追われ、まさに呪いに捕らわれそうになる、

一番いいところで終了。

続きがむちゃくちゃ気になる。

もともとかなり進めるのが遅い上に、他のこともやりながらだったので、10時間以上かかってしまった。

体験版をやった感じではかなり面白そう。先の展開も気になる。
地雷っぽい感じはないし、勘による警報もない。
ということで、購入確定。
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2008年06月05日

さくらさくら 体験版(旧) 中断

6/27 さくらさくら (ハイクオソフト [作品ページ]

突然2章ヒロインの声優変更があった「さくらさくら」。立花くるみの声が北都南さんから榊原ゆいさんに変更。
理由ははっきりしていないけど、北都南さんの体調の問題らしい。

声を変更した体験版は6/6に公開されるらしいけど、その前に旧体験版を始めてみた。

開始早々に、いづみ時空全開。

年上だけど小柄でのんびり系のぽわぽわしたキャラにC.V.まきいづみでは破壊力がでかい。
声を聞いてるだけでニヤニヤしてしまう。おまけに、サンプルボイスにいづみボイスで嫉妬するようなセリフもあって、さらに破壊力が増すことが予想される。
いかにも「声優を決めてキャラをデザインしました」風で、他のキャラもだいたい同じような感じ。露骨に声優ゲーです。

そういう作品は嫌いじゃないし、キャラもいいと思うけど、
体験版を少し進めた感想は「なんかぱっとしない」
全体的にのんびり風味でインパクトが弱い印象。

それに加えて、いまひとつテンポがよくない。これはシステムの仕様が原因。
テキスト表示の終了を示す「*」マークが出ても、ボイス再生が続いているので、いつメッセージを進めたらいいのかわかりづらい。

もともとTG誌5月号のスタッフインタビューにあった“一人主人公のシナリオで引っ張るのが難しかった”というような発言に不安を感じてもいたし、今月は金銭的にまるで余裕がない。
ということで、体験版は中断して、「さくらさくら」はスルー確定。
posted by neneco at 17:46 | Comment(0) | TrackBack(0) | デモ・体験版

2008年05月08日

夏空カナタ 体験版

05/23 夏空カナタ (ゆずソフト [作品ページ]

発売までもうあまり時間がないのでさっくりと体験版を終了。スキップで飛ばしたテキストも多い。

システムは普通のADV形式。
XPではセーブデータはインストール先フォルダの中にフォルダを作って保存。Vistaでの動作は未確認。
「システム効果」をONにすると、タイトル画面の波や一部の背景での光の射し込みなどがアニメーションする。初期設定はOFF。
ゲーム中は重いとは感じなかったけど、動画再生時はちょっと重い感じがした。


主人公が常夏の島にやってくるところからスタート。
ヒロインは3人。
島で始めて会った、短期記憶障害を持つ茅羽耶。
従姉妹で、はじめから露骨にフラグ全開な由比子。
体験版中ではほとんど描写のなくて立ち絵が1回出るだけの、神社の娘の沙々羅。
最初に出てくる由比子の声が、おもいっきり典型的な成瀬未亜だったのが妙に受けた。

体験版では茅羽耶ルートの序盤のみを収録。出会ってから3日で、速攻でカップル成立。
そして記憶障害発動。
茅羽耶が記憶を失ったところで終了。

おまけとして、各ヒロインのエチシーン(本番前)がちょっとだけはいっている。


ゆずソフトの作品も「夏空カナタ」で3作目。ブランドの傾向がはっきりしてくる作品になるはず。
ということで注目しているわけですが――
なんとなく、設定でかなり無理してるような気配がする。

一番違和感が大きかったのが、茅羽耶の記憶障害。

茅羽耶の記憶障害は、3日間しか記憶を保てないというもの。いわゆる前向性健忘。
しかし、作中の表現ではかなり特殊なタイプのように思える。

たいてい、前向性健忘のうち「新しく覚えたことを一定期間しか維持できない」というタイプでは、“その期間が過ぎると古い記憶から順に忘れていく”という表現をされることが多い。

新しい記憶→■ / 忘れた記憶→□
1日目:■
2日目:■■
3日目:■■■
4日目:□■■■ ←3日前(1日目)の記憶を忘れる
5日目:□□■■■
(3日分の記憶は維持している。この場合、3日より前の内容でも“3日たつ前に覚えなおす”ことで「記憶を持続できる」)

ところが茅羽耶の場合は、3日たつといきなり3日分の記憶がまるごとリセットされるような表現になっていた。

新しい記憶→■ / 忘れた記憶→□
1日目:■
2日目:■■
3日目:■■■
4日目:□□□■ ←前日(3日目)以前の記憶がまるごと消える
5日目:□□□■■
(タイミングによっては新しい記憶がまったくない。この場合、新しく覚えなおしても「4日目には必ず忘れる」)

こういう、いきなり記憶がリセットされるのはあまり見かけなくて違和感がある。

ちなみに、5/30にでる「ef - the latter tale.」にも前向性健忘の障害を持つヒロインの新藤千尋がいるけど、こっちは前者のタイプ。13時間より前の記憶が順に消えていくので、忘れる前に手帳に書いた内容を覚えなおすようにしている。

ひとまず、茅羽耶の日にちについての認識はかなり怪しくなる。
「ちょっと前に引っ越してきた」といってるけど、引っ越してから今までに何回記憶がリセットしているかわからない。すでに数年たっている可能性もある。
茅羽耶が記憶障害になったのは、島に来た後でないとおかしい。島に来る前に障害が起きていたら、3日ごとに“島に来た”ことを認識できない日が来てしまう。
父親の誕生日に渡すつもりだった絵は、記憶障害になる前から描いていたはず。部屋中探しても見つからなかったのは、“父親に渡した”記憶がリセットされたからかもしれない。
もしかすると、茅羽耶は記憶がリセットされるたびに、“父親の誕生日”を繰り返しているのかもしれない。

そしてこの設定を、超展開抜きで解決するのはかなり難しいように思える。

「夏空カナタ」で一番興味があるのはこの点。
「ef」はminoriがtftのときに「超展開はしない」発言をしたようだけど、「夏空カナタ」はどう解決するのか。

という理由で購入確定。

正直なところ、それ以外はあまり“コレ”というポイントが思いつかない。むしろ、作品自体のインパクトはいまいち弱くて、ビミョウな線になりそうな予感がしていたりする。
まぁ、勘が外れるなら、それはそれで良いわけですが。
posted by neneco at 21:18 | Comment(1) | TrackBack(0) | デモ・体験版

2008年05月07日

タユタマ 体験版

06/27 タユタマ -kiss on my deity- (Lump of Sugar [作品ページ]

Webからダウンロードした「タユタマ」体験版を終了。
ゲーム形式は普通のADV。
導入部の、ヒロインが一通りそろってましろの正体を明かすところまでの内容。Web体験版にはエチシーンは含まれていない。

システムに手間をかけてるようだけど、それがかえって使いづらくなってしまっている気がする。

まず、セーブ/ロード,設定画面,ログ表示など、通常のゲーム画面から切り替わるときに、毎回キャラ絵のカットインが入る。
特に、バックログを表示するたびにカットインが入るのは、かなり鬱陶しい。これではまるで嫌がらせ。
いちおう、システム設定でエフェクト表示をOFFにすれば表示されなくはなるけど、カットイン以外にどういう影響があるのかわからない不安がある。

ログ表示でテキストをクリックすると、そのテキストを表示しているところまで戻る、クイックジャンプ機能がある。
これ自体は便利な機能だけど、確認メッセージもなくジャンプするのは問題。
キャラボイスを再生しようとして、クイックジャンプでテキストを戻されたことが何度もあった。
(キャラボイスは、テキストの左にあるスピーカーアイコンをクリックで再生される)

SaveとLoad画面が共通なのも、誤操作しやすいところ。
画面の入り口が共通でSaveもLoadもできる。そのため、SaveしようとしてLoadしてしまうことがあった。
データ枠のダブルクリックでLoadになる。そのあと確認メッセージの「オッケェ」に自動でマウスカーソルが飛ぶので、マウスボタンを連打してしまうと、気がつくとデータをロードしてしまっていることがある。
できれば、SaveとLoadで画面を分けて、Save画面では枠のダブルクリックでSaveできるようにして欲しい。

初期設定ではBGM,音声ともに小さめの音量になっていた。最大にすると、他のアプリやゲームとほぼ同じ音量。
はじめから音量を絞っているのは謎。

セーブデータはインストールしたフォルダ内に保存される。Vistaではどうなるのかは未確認(Program Files内にゲームをインストールした場合、VistaではProgram Files内にセーブデータを保存できない)。


ゲーム内容は――
ヒロインキャラが4人いる中で、暴走してるのが1人、キツいのが2人、空気が1人。

前作「いつか、届く、あの空に。」でヨメの評判が良かったからなのか、「タユタマ」メインヒロインのましろも早々に嫁宣言。
数百年も封印されていたというだけあって現代についての知識が乏しい。
――のはいいけど、行動力がありまくるせいでかなり暴走してる印象。
現代の常識にうといことを自覚していて受け身で弱気な雰囲気を見せながら、けっこう気が強くて押しが強く自分からはなかなか引かない感じ。
ギャップのあるキャラというより、むしろキャライメージがわかりにくくなってる。

変に現実的なアメリと美冬は、ともに性格がキツい。
アメリは体験版中ではかなりの自己中でひたすらわめいている印象しかない。
美冬は主人公を露骨に敵視している上に人の話を聞かない。その上、自分の考えが正しいと思っていることに気づいていない。
雑誌記事などで上がっていた好感度が一気に吹っ飛んでしまった。

ゆみなは空気。

一番存在感があっていろいろな意味で笑えたのは、主人公の父親でした。


で、体験版をやった結果、購入確定。

……。
ネガティブな評価と行動が合っていない。

まぁ、妙なインパクトだけはあるのは確か。
なんとなく、買わないのは惜しい気がする
直感で決定。

体験版で作品に対する好感度は大きく下がったけど、これをどう盛り返すのかは興味がある。
メーカーも、試金石となる3作目ということで、やたらと力入ってるようだし。
予約特典にオーバーニーソックス付けるのはどうかと思うけど。

予約するショップは未定。ショップ特典がそろうまで待ち。


2ch工作板で絶大(?)な人気を得ているロリましろは、ちゃんと再登場するらしい。
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2008年05月02日

東方緋想天 体験版

黄昏フロンティア上海アリス幻樂団が作る、弾幕対戦格闘アクション「東方緋想天」の体験版が出たのでやってみた。

カードデッキという萃夢想になかったシステムが追加されている。
システムカード(戦闘補助),スキルカード(必殺技補助),スペルカードから、使用したいカードを20枚(1カード最大4枚)選択して構築。戦闘中に溜まるゲージによってカードが引かれて、使用することで効果を発動。
ストーリーモードでは、構築した20枚で最終面まで進まないといけない。

カードの発動は1ボタンでできるようになっているので、発動は簡単。
萃夢想より手軽に使えるかわりに、枚数が限られているので、連打するとカードがなくなってしまう。
強力なカードを早い面で使ってしまうと、終盤にカードが使えなくなってしまうので、ご利用は計画的に。


いちおう格闘アクションだけど、萃夢想以上に弾幕戦の傾向が強まったような気がする。
基本的には、敵と距離をあけるようにして射撃メインで戦う感じ。対人戦なら近接攻撃も使う必要があるかもしれないけど、対CPUなら近接攻撃はほとんど必要なさそう。難易度ノーマルくらいまでなら、コンボとか考えずに結構簡単に3面クリアできる。

萃夢想と比べてかなり難易度が下がってる印象。
格闘アクション苦手でも、適当に射撃戦していれば何とかなったりするので、手軽に楽しめる。
もともと買うつもりだったので、さっそくとらのあなに予約注文。とらは特典に萃夢想アレンジCDがつく様子。


ところで、
ストーリーモードの立ち絵で、文の胸のサイズがかなり大きくなってるような気がする。
そしてアリスは、霊夢や魔理沙よりも貧乳――というか、無乳のレベルまでぺったんこになってる……。
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2008年04月25日

ef - the latter tale. TGオリジナル体験版

05/30 ef - the latter tale. (minori [作品ページ]

TECH GIAN 6月号【AA】を買ったら、付録DVDにTGオリジナル ef-tlt体験版がついていたのでやってみた。

収録されているのは、TGオリジナルシナリオの「ef ちょっと(どーでも)いい話」。
内容を考えた人は、

激しくGJ!!

登場人物はミヅキ,千尋,すみれさん(蓮治の母親)の3人。
本編シナリオとは関係なく、性格を変えたいという千尋にすみれさんがいろいろとアドバイス(?)をする内容。プレイ時間は30分くらい。
そして、


いづみ時空全開。


ニヤニヤが止まらないw
はたから見たらかなりキモイに違いないw

ミズキはツンデレについて熱く語るし、「ツンデレは得意分野」とか言ってるし(安玖深音のツンデレキャラってのはあんまり覚えがないけど)。
ef-tft TGプレリュードでもオリジナルシナリオの「探検発見efのまち」はかなり面白かったけど、今回も短いながらもかなり笑えた。
こういう当たり体験版があるから、TGはつい買ってしまう。
posted by neneco at 13:45 | Comment(0) | TrackBack(0) | デモ・体験版

2008年04月24日

ef - the latter tale. 体験版

05/30 ef - the latter tale. (minori [作品ページ]

4/20にメロンブックス福岡店で体験版の配布があったので、貰ってきた。

システムは「ef - the first tale.」とほぼ同じ。
大量に立ち絵の切り替えを行うけど、あまり凝ったエフェクトを使ってはいないので、システム自体はかなり軽い。

体験版に収録されているのは、ミズキが学校が休みの間に麻生蓮治の家にやって来た初日の、半日程度の話。
プレイ時間は1時間程度。
ef-tftと同様、相変わらず絵の差分がものすごく多い。一枚絵のようなイベント絵でも、大量の差分があってキャラが動く。ただし、テキストに合わせて差分を切り替えていくだけなので、目パチ口パク以外のアニメーションはしない。
アニメ版efがあった影響なのか、語り手主観のカットが多かったtftと比べて、存在しない第3者視点(神の視点)のカットが多くなったように感じた。


体験版でますます謎が増したのが、ミズキの胸のサイズ。
公式設定では、ミズキの胸のサイズは80。でも、コンプ表紙で描かれたときはかなりの巨乳。メーカーも「ミズキ……脱いだら凄いんです。」とコメント。
体験版では、通常の立ち絵では小ぶり。テキストでも「ない胸を張って」とある。
ところが、横を歩くシーンでのバストアップ画像では、かなり胸が大きく見える。
ミズキの胸のサイズは、いったいどれがホンモノなんだろう……。


ひとまず購入は確定だけど、ショップ特典が悩みどころ。とにかく布モノ特典を付ける店が多い。おまけに、布モノとCDモノがセットになっている。
今回も、布モノ処分を前提に注文することになるかもしれない。
posted by neneco at 15:14 | Comment(0) | TrackBack(0) | デモ・体験版

2008年04月22日

11eyes 体験版

04/25 11eyes -罪と罰と購いの少女- (Lass [作品ページ]

Lassの学園を舞台にした伝奇モノ。3daysと世界観はかぶってるらしいけど、知らなくてもプレイには問題はないらしい。ちなみに、3daysは積み中。

体験版はかなり長かった。シナリオ内の期間はだいたい3ヶ月。そのうちの1ヶ月分が体験版に入ってる。
さらに「クロスビジョン」という形で、他キャラ視点のサイドストーリーもある。
テキストはかなりの分量。

とにかく立ち絵の差分が多くてよく動く。目パチ・口パクに加えて、細かいしぐさなどでも立ち絵が動くことが多い。動きのあるカットインもある。ただし、一枚絵では差分は少なめ。
動きまくる割には、システムは重たくなくてプレイしやすかった。
立ち絵差分の多さはかなり印象的だけど、翌月に立ち絵・背景ともに膨大な差分を入れているefが出るのが少し不幸。efの体験版の配布イベントも始まったし。

主人公たちは、日常から「赤い夜」と呼ばれる異世界に入ったり、また日常に戻ってきたりということを繰り返す。
この「赤い夜」への突入は何の前触れもなく、突然起こる。
突然なのはプレイヤーも同じで、普通の学園ものエロゲの日常シーンが進行していたかと思うと、いきなり「赤い夜」に突入する。

これが、マジで驚いた。

突入の効果音も不気味で変に質感もあって、ちょっと心臓に悪い。
日常のほのぼのシーンに慣れてニヤニヤしているところで、いきなり起きたりするし。


体験版中でも主人公死亡のBAD ENDあり。選択肢でのオートセーブは無いようなので、本編では細かくセーブしながら進めた方がいいかもしれない。
1回通して見ただけなので見つけていないけど、Lassなのでたぶんヒロイン死亡Endもあるはず。

賢久の位置づけは、体験版だけでは不明なまま。主人公との絡みはほとんどなし。
わかってるイベントCGからは、主人公と共闘したり死んだりするようだけど。
ヒロインを持っていったりしないかが、ちょっと不安。

あとは、ここ最近は妙に伝奇モノでコケてる作品が多いような気がするので、それも不安材料。


体験版は、ヒロインのうち、ゆかを除いた3人の戦闘スタイルが出たところで終了。
なんとなく「俺たちの戦いはまだまだ始まったばかりだぜ!」な終わり方。
謎が山積みで、かなり先が気になる。

4月作品は他に買うものもないので、ひとまず購入することで確定。
posted by neneco at 17:40 | Comment(0) | TrackBack(0) | デモ・体験版

2008年04月17日

ウィザーズクライマー 体験版

5/23 ウィザーズクライマー (ソフトハウスキャラ [作品ページ]

魔女っ娘育成シミュレーション。
訓練する項目を選択して実行すると、成功/失敗判定が行われて、訓練内容に応じた能力ポイントが手にはいる。
手に入った能力ポイントをスキルに割り振ることで、ヒロインの魔女っ娘が成長していく仕組み。
魔法使いの大会に出て最強の魔法使いを目指す。

プレイヤーは、基本的には訓練内容とスキルアップの選択をするだけ。選択した内容に合わせてイベントが発生するっぽい。
主人公から魔力のないヒロインに魔力を供給すると、エチイベントが発生。
基本的なストーリーは同じで、育成の仕方によって内容が変わっていくらしい。
魔法使い育成だけど、格闘や武器戦闘など直接戦闘スキルも多い。結局は敵を倒せればいいっぽい。
育成モノとしてはオーソドックスな感じかも。

体験版はまだ完成度が低くて、キャラボイスが入ってない部分も多い。
ゲームシステムはイマイチな印象。
ゲーム画面内にマウスカーソルが入っていないと、キーボード操作も受け付けないのがとにかく不便。
全体的に、キーボードで操作できる機能が少ない。
製品版では変わる可能性もあるけど。

内容は面白そうな。
でも、ひとまずスルー予定。
育成モノは、性格的に飽きやすい。
体験版で「どういうシステムか」というのはわかったけど、省略部分が多くて「どう面白いのか」がわかりづらいというのも理由。

まぁ、5月はいろいろと作品が集中しそうなので、ちょっときびしめ判断。
posted by neneco at 17:47 | Comment(0) | TrackBack(0) | デモ・体験版

2008年04月16日

CHAOS;HEAD 体験版

4/25 CHAOS;HEAD (Nitroplus [作品ページ]

18禁じゃなくて15禁のビジュアルノベル。メーカーは5pb.+ニトロプラス。渋谷で起きる連続猟奇殺人事件から始まるサイコサスペンスらしい。

雑誌の記事を見たときから中二病っぽい感じはしていたけど、甘かった。

予想をはるかに上回る中二病全壊全開。

主人公は二次オタ+ネトゲオタ+ネット依存+引きこもり。
ネットでは強気だけど、リアルでは人とまともに目を合わせて話せないという、まるでネ実民のようなキャラ。
ある意味、人生を究める一歩手前。
2ch用語がけっこう出てくるけど、それに違和感がないほどにキモイ。
まるで同類を見ているかのようだwww

主人公に好感情を持つヒロインがいる作品で、ここまで突き抜けた主人公というのは、なかなか見ない気がする。


体験版は本編のプロローグ〜第1章の部分らしい。
猟奇殺人の内容と、各ヒロインキャラが一通り出てくる。
凝った作りで画面が良く動く。
先の展開が気になる内容。

でも、今回はスルー。

大きな理由は、あまりに先の展開が不明だから。
雑誌やOHPの情報を見ると、特殊能力者が出てきたりバトル展開があったりするっぽい。
ところが、体験版ではそういった部分はほとんどなし。
猟奇殺人を中心にしたサスペンス主力で行くのか、特殊能力者が活躍する伝奇的な方向に進むのかわからない。
今月は金銭的に余裕がないので、方向性がわからない作品は手を出しづらい。

あとは、体験版ラストに収録されてるキャラ雑談ネタで、ヒロインキャラの折原梢があまりにも浮きまくっていてちょっと引いた。


システムはちょっと重い。
エフェクトや差分が多いのと、動画を使っているシーンもあって、負荷が高くなっている。
エロゲによっては、CPUの空きを予約して見かけ上の使用率が高いものもあるけど、CHAOS;HEADは実際に負荷がかかってる感じ。

セーブデータはインストールフォルダには保存せずに、WinXPの場合は C:\Documents and Settings\(ユーザー名)\Application Data\ 内にできる。
たぶんVista対応のため。
インストール先にセーブデータがなくて混乱した。
posted by neneco at 15:26 | Comment(0) | TrackBack(0) | デモ・体験版

2007年11月23日

さくらシュトラッセ Web体験版

「さくらシュトラッセ」の体験版終了。
作品スレでは散々ツメの甘さと主人公のダメさを突っ込まれてるようですが、

マリーが自分の好みにダイレクトヒット!

意外と行動力があってちょっと意地っ張りだけどすごく健気なマリーがかわいすぎる。
他キャラを攻略できないかもしれない……。

主人公の感情の起伏が激しすぎる気はする。プレイヤーがついていきにくい感じ。
泣きネタもちょっとくどい。

まぁそんなことは、マリーがかわいいから問題にならないけど。


バックログ表示で一番上に新しいものが来ているのは、製品版では修正されるらしい。

キャラルートに入るとかなり甘い展開になるらしいので、ルゥリィがどう変わるのかが気になるところ……。
まだショップは選んでないけど、購入は確定。
posted by neneco at 14:58 | Comment(0) | TrackBack(0) | デモ・体験版

2007年11月15日

MagusTale プロモーションムービー2

11/30 MagusTale 〜世界樹と恋する魔法使い〜 (Whirlpool [作品ページ]

プロモーションムービー2は、ショートコントっぽい感じの「なぜなにマギステ」。紹介番組風の内容。
物語のプロローグをムービーにしたような内容だったプロモーションムービー1は、おとなしめな雰囲気だったけど、プロモーションムービー2はコメディ風。

どたばたしたにぎやかな感じの内容で、けっこう面白い。
期待度がさらにアップ。
主人公が影役ででているけど、主人公の性格設定はDuel Saviorの大河のような印象を受けた。

TG体験版ではイマイチ感があった小雪は、プロモーションムービー2で印象が上方修正。やっぱり、妹キャラは主人公の(表向き)コントロール役じゃないと。

そしてセーラは、ますますリリィ(Duel Savior)っぽく見えてきた。らぶらぶビームを希望。
posted by neneco at 10:40 | Comment(0) | TrackBack(0) | デモ・体験版

こいびとどうしですることぜんぶ スペシャルデモ第2弾

11/30 こいびとどうしですることぜんぶ (シリウス [作品ページ]

TV番組風のデザインで、1日中ずっと二人一緒にいるような内容の第2弾ムービー。

第1弾ムービーは、いまいちどういう作品かわかりづらくて、ビミョウな感じだった――というか、戯画の地雷系作品の雰囲気がしていたけど、若干雰囲気が変わった印象。
二人いっしょでとろけてる玖羽の絵が多くて、甘味料アップしていた。

でも、作品のプロモーションには、まだ力不足。
この甘さはやらんとわからん。

体験版プレイを推奨。
posted by neneco at 05:40 | Comment(0) | TrackBack(0) | デモ・体験版

2007年11月13日

さくらシュトラッセ 体験版公開

01/25 さくらシュトラッセ (ぱれっと [作品ページ]

ネ実エロゲスレをみて、体験版のダウンロードが始まったことを知った。
さっそくダウンロード開始。
イーモバがそこそこ速度出るので、ダウンロードがけっこう楽。

まぁ、まだ予約はしてないけど、購入は確定なので、体験版やるのは後回しになると思うけど。
posted by neneco at 09:11 | Comment(0) | TrackBack(0) | デモ・体験版

2007年11月07日

こんぶ体験版

11/30 こいびとどうしですることぜんぶ (シリウス [作品ページ]

すみません。ごめんなさい。
なんかよくわかんけど、とりあえず謝っときます。

体験版は終わってないけど、

これは新種の精神攻撃、あるいは超高難度の精神耐久テストに違いない……っ!

とにかく甘いわ青いわこっぱずかしいわでとんでもないことになっています。

濃縮10倍めぃぷるシロップわぁ〜い♪な甘さ。

プレイ中に目の前に鏡を出されたら憤死して再起不能になってしまうくらいにニヤニヤがとまらない。

なんとゆーか、いきなり部屋を飛び出して公園を走った後おもいっきり素振りをしたくなるような気分。

シリウスのクーデレは化け物かッ?!!!

これまであんまり印象のある“クーデレキャラ”ってのは覚えがないけど、園生玖羽は破壊力でかすぎ。
普段は淡々としていてあまり感情を表に出さないけど、ほにゃっと甘えてくるのがかわいすぎる。
( ゚∀゚)o彡゜くーりん!くーりん!たすけてくーりん!!

しかし、
予算はないのです。そして、11月はすでに4本+アルタナ。
2日前にはblogに“買わない”カキコもしたし。


まぁ……どうせクレカ払いなので、当面の資金はどうとでもなりますが。

オザワっていいですか?w
posted by neneco at 09:04 | Comment(0) | TrackBack(0) | デモ・体験版