Twitter つぶやき

2009年06月21日

第11回「テームズ河の水底」 僕○投稿内容

ネットラジオ「テームズ河の水底」。
まとめWikiも本番稼動開始。

■テームズ河の水底まとめ

オリジナルキャラ投稿コーナー「僕の考えた○○」。
第11回のお題は「僕の考えた自称射命丸文のライバル」。

「文のライバル」といいつつ、文と直接のからみがない、一方的な思い込みをしているキャラ。
もともと、思い込みだけの勘違いキャラで行こうと思っていたけど、接点が薄くなりすぎた感じがする。対象が文じゃなくてもいい設定だし。

↓今回の投稿

▼設定

【名前】:九重 彩華(ここのえ あやか)
【身長】:164cm
【おっぱい】:85C
【種族】:妖狐。自称、玉藻の前の末裔。
【肩書】:白面金毛百合狐
【住居】:人里近くの山の中
【髪型・髪色】:金髪ストレート。腰くらいまでのロング。
【目】:濃紺でやや釣り目
【服装】:和風ワンピース。腰に大き目のリボンを巻いている。
【性格】:一人称は「私」。会話はですます調。
おとなしく、普段の態度は礼儀正しい。少々へこみやすいが、切り替えは早い。
脳内はいつも百合妄想。
こそこそするのは好きではなく、触る時は堂々と触る。
Hの時には気が強くなる。ベッドより布団、布団より野外が好き。服は全部脱がせ、自分も全部脱ぐ主義。
【能力】:妖術を操る程度の能力
【その他補足】
外の世界からやってきた妖狐。妖狐になってからの日は浅く、尻尾は2本。

かつては数人の女の子を囲っていたが、近頃では女の子を繋ぎ止めるには肩書きや多額の資金が必要なこと、妖怪を受け入れる娘が少なくなったことなどから、ついにステディな女の子がいなくなってしまった。
失意のあまり山をうろついていると、いつの間にか幻想郷入り。

昔ながらの幻想郷を見て「古き良き時代の美少女がたくさんいる」と感動。さっそく物色を開始。
ところが、自分より遥かに多くの女の子を手懐ける霊夢と魔理沙の存在を知り、あまりの実力差からショックを受けて寝込む。

しかし、このままでは御先祖様に顔向けできぬと一念発起。
独自の勝手な調査で「幻想郷スケコマシランキング」を作成。なんとか手が届きそうなランク3位、射命丸文の打倒を決意。文より多くの女の子を手懐け、あるいは文から女の子を奪うべく、妖力を磨いている。

手始めとして、何か異変を起こすことを計画中。
「吸血鬼は霊夢と逢引するために幻想郷をピンクに染めた(紅霧事変を独自解釈)」「天人は霊夢の気を引こうと地震を起こした(これは正しい)」と聞き、幻想郷で愛を語るには異変を起こすのが重要と判断したため。
これで女の子達の注目を集め、文を追い抜こうという目論見。
妖力はまだあまり強くないため、具体的な内容は決まっていない。

文は、変な狐が異変を起こそうとしていると、スクープ狙いで注目中。自分がライバル視されてるとは思っていない。
しかし、周りで胸やお尻を触られた娘が続出。キスされた娘は「狐のお姉さま」と言い出す始末。これには頭を痛めている。
戦闘能力は文の方が上。

----

白面金毛九尾の狐が元。でも、しっぽは2本。だいぶダメっ娘になった。
「九重」姓は、名前に数字を入れたかったから。
想定外見年齢は20〜22なのと、外の世界から来た設定なので、おっぱい大きめ。

▼イラスト

第11回 僕○投稿

服装のデザインに力を入れてみた。
浴衣を元にした、ロングの和風ワンピース。露出度少なくて、微エロな感じが出したかった。
目は、狐だからつり目だけど、威圧感のない優しい感じ……にしたかったけど、画力がまるで足りないorz
posted by neneco at 13:20 | Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記

2009年06月16日

第10回「テームズ河の水底」 僕○投稿内容

あんまり東方関連っぽい感じがしないネットラジオ「テームズ河の水底」(「世は並べて事も無し」「garbanzo」開催)の、オリジナルキャラ投稿コーナー「僕の考えた○○」。

第10回のお題は「僕の考えた魔法の森の魔法使い」。

たぶん魔法少女大会になるだろうなーと思っていたら、やっぱり魔法少女大会だったw
多少は意識していたけど、あんまり露骨なのもどうかと思って加減したら、インパクトのないテンプレート的なキャラになってしまった。

↓今回の投稿

▼設定

【名前】:式織 みずは(しきおり みずは)
【身長】:143cm
【おっぱい】:72A
【種族】:河童
【肩書】:河童の魔法使い
【住居】:魔法の森
【髪型・髪色】:金髪。両サイドから長めのツインテール。
【目】:紺。勝気なつり目。
【服装】:水色のTシャツっぽいワンピース+明るい青の帽子+膝上までの黒スパッツ。
リュックを使うのは収集の時だけ。普段は杖を2〜3本背負っている。背負い紐がおっぱいを強調。
ノーブラ派だが、杖を背負う時に先端がこすれるので、外出時はブラ着用。
【性格】:一人称は「あたし」。しゃべり方は少し男の子っぽい。
人見知りする。仲良くなるとツン率が上昇するツンデレ。
意地っ張りで負けず嫌い。失敗しても「うまくいかない方法を発見した成功」と言い張る。
【能力】:魔法と科学を区別しない程度の能力
【その他補足】
妖怪の山にいた頃、魔法使いの事が書かれた本を読んだのをきっかけに、独学で研究を始めた。
科学技術よりも魔法に熱中して周囲から奇異の目で見られた事と、山では魔法資料・素材が手に入りにくい事から、山を出て魔法の森に移り住んだ。

最初に読んだ本の影響で「魔法使いは杖を使うもの」と思っている。
杖マニアで、自宅にたくさんのコレクションがある。自作もする。いつも、気に入った杖を数本持ち歩いている。

河童の技術が混ざった独特の魔法を使う。
得意魔法は炸裂型。火薬や実弾も併用。動力が魔力なら魔法という考え。
キノコは魔法に使うより食べるほうが好き。見知らぬキノコは、食べ方を調べる程度には慎重。

魔理沙とは、「杖スタイル」と「箒+帽子スタイル」の違いから、会うたびに言い争いをする。しかし、「派手でなければ魔法じゃない」「弾幕は火力」という点では一致。争いは絶えないが仲はいい。
アリスには、よく子ども扱いされてあしらわれてしまう。杖を使わないのかといったら、アリスは上海に小さな杖を持たせて解決した。
パチュリーには直接会ったことはなく、話に聞くだけ。

■魔杖『鳳仙花』(ほうせんか)
普段使っている自作の杖。同名のスペルカードも使う。
先端に赤い石が埋め込まれた金属製の杖。砲撃時は先端が6つに開く。エネルギータンクを6本搭載可能。
スペカでは、大玉を作って対象を囲むように射出。着弾すると炸裂し、自機狙いの小玉をばら撒く。タンク使用時は即チャージができ、最大6連射。
「いっけー爆裂『鳳仙花』! そーれ、どっかーん!!」

----
ホウセンカってこんな字書くんだねー、と。
適当な当て字にしようかと思ったら、本来の漢字がこうだった。

キャラ名の「式織」は“魔法を作る・組み立てる”という意味で。
「みずは」は、河童なので“水”に絡めた名前。それと、やわらかい感じを出すために、全部に○が入った文字を使った。
「みずな」と「みずは」で悩んだけど、「みずな」では音がおとなしい。口を開けて発音するハ行が入る「みずは」の方がイメージに合う。


▼イラスト

第10回 僕○投稿

デッサン力不足。時間もなかったけど。
目が描けないので、一代大佐の大ちゃんイラストを真似して描いた。
posted by neneco at 11:47 | Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記

2009年06月03日

第7回「テームズ河の水底」 僕○投稿内容

あんまり東方関連っぽい感じがしないネットラジオ「テームズ河の水底」(「世は並べて事も無し」「garbanzo」開催)の、オリジナルキャラ投稿コーナー「僕の考えた○○」。

第7回のお題は「僕の考えたあんみつ屋の姉妹」。
※姉妹どちらか(または両方)が妖怪か妖精(または両方)を何かしらの理由で毛嫌いしている。

今回は、優秀賞キャラはこぁーず総集編の書き下ろし分に登場するということで、投稿数は30を超えてどれもが力作ぞろい。
なんとか部門選抜9作品の中には残ったものの、決勝ではかすりもせず敗退。
自己分析での敗因は――
・記述に重複があって冗長な部分がある。
・力を入れるポイントが絞れていない。

一番の問題は、妥協があったことだと思う。
今回は掲示板の方で「2キャラ2048バイトは難しいから3072バイト」と目標を掲げておきながら、約130文字オーバーの3333バイトで投稿している。
投稿コメでは「ここから130文字は減らせない」というようなことを書いたけど、終わった後で改めて見直すと、2800バイトまでは簡単に落ちる。絞り込みが足りず、冗長部分が多かった。

↓今回の投稿

【名前】:瑞樹 琴音(みずき ことね)
【身長】:155cm
【おっぱい】:82C
【種族】:人間(16歳)
【肩書】:名物双子の姉
【住居】:店の2階
【髪】:栗色。背中くらいまであるストレート。頭の後ろにスミレ色のリボン風の髪留め。
【目】:濃紺。ややたれ目。
【服装】:明るい水色の着物。帯は淡いうぐいす色。帯の裏地は抹茶色。飾りっ気はあまりない。
【性格】:一人称は「私」。妹は「鈴音ちゃん」。
いつも笑顔で誰にでも同じように優しく接する、やわらかい性格。人にも妖怪や妖精にも人気がある。
たまに怒ることもあるが、言動が子供っぽくなってしまい、全く怒ってるように見えない。
「怒ってるんだからね〜! 鈴音ちゃん、私怒ってるんだよ〜!」
【能力】:甘党でも逃げ出す程度の能力

【名前】:瑞樹 鈴音(みずき すずね)
【身長】:154cm
【おっぱい】:78B
【種族】:人間(16歳)
【肩書】:名物双子の妹
【住居】:店の2階
【髪】:栗色。背中くらいまでの髪をポニーテールにして、根元には大きな赤いリボンを蝶結び。
【目】:濃紺。ややつり目。
【服装】:やわらかな黄色の着物。帯は明るい赤。帯の裏地は桜色。帯は後ろで大きく蝶結びにしている。
一見すると普通の着物だが、改造して裾の左にはスリット入り。給仕のときも蹴りをぶちかますときも動きやすい。
【性格】:一人称は「あたし」。姉は「お姉ちゃん」。
少々気が強いが、明るくて活発。単純で直情的。客であっても嫌いなものは嫌い。
重度のシスコンで、たびたび「お姉ちゃんはあたしがおヨメにするんだから!」と本気で言っている。
【能力】:辛党でも逃げ出す程度の能力

【その他補足】
甘味屋の双子の娘。同じ格好だとなかなか見分けが付かない。琴音の笑顔と鈴音の元気が、里の者に人気。

琴音の周りには、昔から妖怪や妖精がいることが多かった。分け隔てない性格と、こっそり渡すお菓子が人気の理由(お菓子を食べられる妖怪・妖精は、紅魔館の住人などごく一部)。
それを見ていた鈴音は、いつからか“姉を取られるんじゃないか”と思うようになり、今では妖怪や妖精を前にすると露骨に敵意(と嫉妬)を見せる。
もちろん、人間でもあまり琴音と親しくすると、鈴音の妨害が入る。

鈴音から見た琴音は、何でもできる完璧超人。しかし里の人は、琴音を天然どじっ娘だと思っている。それが鈴音には納得いかない。
実は、琴音はアドバイスはうまいが、行動するのはヘタ。実際に行動しているのは鈴音で、何でもこなす鈴音の方が万能選手なのだが、“お姉ちゃんLOVE!”な鈴音は気づいていない。

琴音は極度の甘党で、甘さの感覚が壊れ気味。センスは悪くないので、琴音基準でぎりぎりまで甘さを抑えると普通の人も美味しく食べられる。
鈴音の味覚は普通だが、辛さ耐性が異様に高い。そして辛いものを作るのが大得意。でも、琴音と離れたくなくて甘味屋にいる。

「地獄あんみつ-甘-」
琴音が作る激甘あんみつ。メニューでの名称は「スーパーデラックススイートあんみつ琴音スペシャル」。見た目は練乳をかけたあんみつ。
その甘さは、口に入れた瞬間に甘味のほか全ての感覚を否定され、脳が砂糖漬けになったような衝撃が走る。
甘味から逃げようと白玉団子を口にすれば、それが罠だった事を知る。餡よりも蜜よりも甘く、固形であるがゆえに口に長くとどまる。暴力的に甘さを凝縮した最終甘味兵器。
琴音は、この常識も良識も破壊する甘さに気づいておらず、天然で作っている辺り、タチが悪い。

「地獄あんみつ-辛-」
鈴音が作る激辛あんみつ。鈴音が敵と見なした者に“特別サービス”する裏メニュー。見た目は普通のあんみつ。
はじまりはピリ辛。そして飲み込んだ瞬間、身体の中でロイヤルフレアが炸裂。体内に生まれる灼熱地獄は、10辛カレーにも引けを取らない。
(なお、このあんみつを食べた者は翌日のお通じで二度目の地獄を味わう)
鈴音は持てる才能を総動員してこれを作っていて、わかってやっている辺り、タチが悪い。

----

お題を見た瞬間に、まず「双子姉妹」にすることに決めた。個人的な趣味で。
双子なら、対比になるような設定にしようと思って、甘党/辛党を追加。普通の甘党/辛党じゃ面白くないので、突き抜けた感じに。
このとき「地獄あんみつ」設定を追加したけど、その文字数が後々かなり圧迫するようになってしまった。

双子の姉妹のどちらかがシスコンなのは、自分の中では決定事項。
posted by neneco at 13:29 | Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記

陵辱系エロゲ禁止確定

アーベルグループ開発日記ブログ:陵辱系ゲームソフト、製造・販売が禁止に 〜コンピュータ・ソフトウェア倫理機構 - livedoor Blog(ブログ)

禁止することが決まっただけで、詳しい内容はこれから詰めていく様子。
「仕方ない」という空気で反対意見は多くなかったようだけど、禁止前提で話が進んでいたようで、ソフトメーカーの意見はほとんど無視されていたらしい。

現行法に反していないとはいえなかなか正当性を主張しづらいところはあると思うけど、叩かれたら安易に規制というのは、本当に正しいことなのだろうか。
叩けばすぐに引っ込むと思われると、その実績をもってより広範囲な規制に繋がることになるように思う。

数字的な根拠のないまま、政治的な理由で圧力がかけられてそれが押し通るというのは、納得がいかないところ。
posted by neneco at 11:19 | Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記

2009年05月30日

第6回「テームズ河の水底」 僕○投稿内容

あんまり東方関連っぽい感じがしないネットラジオ「テームズ河の水底」(「世は並べて事も無し」「garbanzo」開催)の、オリジナルキャラ投稿コーナー「僕の考えた○○」。

第6回のお題は「第6回僕の考えた死神」。

難しかった……。
一番の障害は時間。放送時間が金曜に繰り上がったので、実質的に水〜木の平日2日しか考える時間がなかった。
ひとまずキーとなる設定は考えたものの、周辺がまるで固まらない。
いろいろと素材をかき集めてまとめたけど、最初から最後までキャラ全身像のイメージが固まらずブレまくり。メインを張るだけのインパクトと個性がなく、サブキャラ色の強いキャラになってしまった。考えていたSSがお蔵入りになったのも、このキャラをメインにするのが難しかったのが理由。前回の妖精は、まだメインで動くシーンが作れた。

次回はさらに難しいお題になったので、なんとかキャラが立つようにデザインしたいところ。


↓今回の投稿
時間が足りなくて、絵やSSまで回らず。

▼設定

【名前】:紫ノ崎 アヤメ(しのさき あやめ)
【身長】:159cmで細身。態度はでかい。
【おっぱい】:Cくらい。以前はさらしだったが、最近は手軽なスポーツブラ。
【種族】:死神
【肩書】:回収部隊独立武装官
【住居】:部隊の寄宿舎
【髪型・髪色】:銀色。ロングのストレート。仕事の時は首の後ろで束ねている。
【目】:エメラルドグリーンで目つきが悪い
【服装】:黒のジャケットとスラックスの喪服(ネクタイなし)
【性格】:一人称は「オレ」。だらしなく、いつも不機嫌で好戦的。というフリをしている。頭の中では冷静で計算高いが、情にもろい。
喧嘩を売ることが多いが、自分からは戦闘を仕掛けない。
【能力】:魂を狩り取る程度の能力,不満を言いつつも職が安定している公務員程度の能力
【その他補足】
主な仕事は魂の回収。妖怪に襲われた人間を担当。仕事で妖怪と戦闘になることも多い。たいていは一人で行動する。
人間の死に際に接することが多く、人間の生き方や考え方に憧れを持っている。
しかし死神は世界を運用するための歯車の1つで、淡々と役割をこなすモノだと理解している。そして、人間に憧れる自分を苦々しく思っている。
そのため、人間の道理をぶつけられると感情的になることがある。

様々な場所に現れるので人脈は豊富。関係はあまり良くない。
たいていは人を性で呼び捨て。自分の名が「殺め」に通じて気にしているため。一部の例外は、映姫→姫さん,幽々子→お嬢,紫→妖怪,藍→狐。
猫と相性が悪い。

妖怪が人を襲う場面にいるので、霊夢とよく会う。しかし、関係は極めて悪い。
博霊の巫女も幻想郷を維持する歯車で、同情もあるが、同属嫌悪の方がはるかに強い。
「(妖怪に襲われた子供を見殺しにしたと霊夢に責められて)ふん、オレの仕事は死んだ者の魂の回収だ。生きている者には干渉しない。巫女には巫女の道義があるのだろうが――
 死神にも死神の道義がある。図に乗るな、博麗!」

■死鉾『七重身』(しぼう・ななつみ)
いつも持っている矛。先端には大型の刃が複数。普段は薙刀状だが、戦闘時には7形態に変形。それぞれ傲慢(槌),嫉妬(槍),憤怒(斧),怠惰(薙刀),強欲(棍),暴食(剣),色欲(鉤)。
刃は魂を狩り取るためのもので、その時死ぬべきではない相手は素通りする(柄は当たる)。例えば、今の霊夢を斬っても傷1つ付かない。
普通の妖精には無力だが、七罪いずれかを負った妖精なら斬る事もできる。

----

最初に思いついた設定は、「霊夢と衝突するようなキャラ」と「霊夢を『博麗』と呼ぶ」の2つ。
フルで設定を考える余裕がなかったので、「いつか、届く、あの空に。」(Lump of Sugar)の雲戌亥家を意識してキャラ設定。申子菊乃丸っぽい感じで。服装が喪服なのはここから。

名前は「銀色」(ねこねこソフト)4章ヒロインの“篠崎あやめ”から。読みそのままw
字までそのまま使うわけには行かないので、アヤメの花は紫色をしているところから、紫ノ崎。

髪の色は、始めは無難なプラチナブロンドで投稿していたけど、面白みに欠けるので変更。今回のキャラは言葉遊びをあちこちに含んでいるので、ここにもネタを仕込むことにした。
キャラ名の元ネタにした篠崎あやめは通称「銀子」と呼ばれているのと、その登場作品名から「銀色」に。「銀髪」じゃなくて「銀色」なのはこれが理由。

目の色はあまり深く考えなかった。人間っぽくしたくなかったので、グリーン。

「公務員程度の能力」は、書いてる途中にふと思いついて、どうしても入れたくなった。2048バイト縛りにしていたのでこの文字数はかなりきついけど、それでも入れた。おかげで、消えた設定があったり。

武器の『七重身』(ななつみ)は、七種類に変形するという意味で「七つ身」と、“七つの大罪”を意味する「七罪」(ななつみ/しちざい)から。
「いつか、届く、あの空に。」に出てきた雲戌亥側のキャラ、午卯茂一が矛を使っていたので、基本形を矛にした。
始めは七罪に対応する姿の設定がなかったけど、そのままでは普段の形が何に対応する姿なのかわからないのと、暴食(グラトニー)にどうしても剣を割り当てたかった(もちろん、グラットンソードが元ネタ)ので、設定を追加。これでまた大幅に文字数が削られた。
posted by neneco at 12:09 | Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記

2009年05月29日

エロゲ規制の先走り報道

- 痛いニュース(ノ∀`):凌辱系エロゲー、製造・販売禁止へ
- (2ch)【社会】"エロゲー、規制へ" 女性を乱暴する「凌辱系」ゲームの製造・販売禁止へ…業界自主審査機関★9

実態は、まだ規制するかどうかも含めて明確な方針は決まっていないらしく、これから協議だとか。
マスコミ内のエロゲ規制推進派が、世論形成のために報じた先走りニュースらしい。
最近のマスコミのやり方は、かなり度が過ぎてるように思う。

視聴率や影響力の低下によるものだろうけど、捏造してまで過剰報道するのはすでに報道じゃない。そういう行動が、ますます視聴者離れに繋がっていることに、いつになったら気づくんだろうか。
そして、いったいいつまでこういうマスコミの暴走を国は許しておくんだろうか。
posted by neneco at 09:12 | Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記

2009年05月27日

第5回「テームズ河の水底」 僕○投稿内容 / 優秀賞獲得

東方関連っぽい感じがするネットラジオ「テームズ河の水底」(「世は並べて事も無し」「garbanzo」開催)の、オリジナルキャラ投稿コーナー「僕の考えた○○」。

第5回のお題は「僕の考えた紅魔館メイド隊洗濯部員」。

ひとまず、ニコ動の「そおらん!」をループで聞いていたら、唐突にキャライメージが浮かんだので、それを元に設定作り。
ざっくりと書き上げたものの、この回はテキストサイズ2KBが目標。文字数を削って、なんとか2048バイトぴったり。

設定の投稿は一番乗り。日曜の夜になっても誰もキャラ投稿しないから、投稿場所や手順を間違えたかと思ったw

そして今回、念願の優秀賞を獲得!
ほとんど差はなくて、ダイスロールでの受賞となりました。
突き抜けたハイセンスの神音さんは別格として、受賞常連のゐなばさん,えまにゃんさんの中に食い込んだだけでも上々。
それにしても、自分では到底思いつかないような設定が大量に出てくるこの企画はすごい……。

↓今回の投稿

▼設定

【名前】:スケッチ・カラー
【身長】:140cm ほど
【おっぱい】:ぺったん!
【種族】:妖精
【肩書】:妖精の絵かきさん
【住居】:紅魔館
【髪型・髪色】:肩にかかるくらいのセミロング。ストレート。金髪で、耳の下辺りからだんだん赤っぽくグラデーション。
【目】:紅いたれ目どんぐり
【服装】:支給のメイド服。スカートの腰の辺りに、今までいた部署の缶バッジ風所属バッジがたくさん。今いる洗濯部のものはカチューシャの右側。
【性格】:のんびり屋で楽天家。自分の失敗が「失敗」であることに気づくのに時間がかかる。気づかないこともある。でも、鈍いわけではない。
普段はあまり周りを気にしていなくて、集中すると周りが見えなくなる。
誰に対しても同じように接する。
【能力】:あらゆるものを画材にする程度の能力
【その他補足】:絵を描くことが大好き。花でも石でも何でも使って絵を描く。似顔絵が得意。
神社に遊びに行ったレミリアが、石畳にスケッチが落書きした霊夢の似顔絵を気に入って、霊夢の絵を描かせるために連れてきた。
以来、紅魔館に住んでいる。

能力は汚す方に向くのに洗濯部にいるのは、仕事が失敗ばかりだから。
調理部→包丁を両手で握ってガンガンッと危ない。
清掃部→館内で迷う。迷わないように目印を落書きしたら怒られた。
警備部→周りを見ずに武器を振るので同僚の方が危ない。
図書館→デュオが「かんべんしてください」と泣いて謝った。
買出し→満場一致で否決。
いろんな部署を転々として、一番危険と被害が少ないだろうということで洗濯部へ。洗うのは危ないので、主な仕事は洗濯物運び。

仕事はできないが絵がうまいので、好きな相手の似顔絵を描いてもらったり、仲良しで揃った絵を描いてもらったりと、館内ではそこそこ人気。
一番多く描いてるのはレミリアの似顔絵。レミリアの絵を一番たくさん頼みに来るのは、咲夜さんではなくて、実はフラン。しかしフランは、そのことを否定している。
レミリアの寝顔を描いた時には、館内で激しい争奪戦があった。
パチュリーは自分の似顔絵を描いてもらってデュオに渡している。どういうつもりで渡したかは口にしないが、今のところうまく伝わっていない様子。
テセラと波長が合う。「描くー!」「かくー!」「塗るー!」「ぬるー!」「完成!」「かんせー!」

弾幕は見た目が全て。レミリアの弾幕は色が少ないので、フランの弾幕の方がかっこいいと思っている。

----

設定に直接キャラが絡んでいないサブエピソードを追加したのは失敗。その字数をもっと直接関係のある設定に使うべきだった。
「いろんなものを使って絵を描く」という設定があるのに、それに絡むエピソードが入っていない。
「○○・カラー」という名前の付け方がランスシリーズのカラー族ともろかぶり。投稿したあとで気がついた。まったく同名のキャラはいないようだけど。パステルにしなくてよかった……。

▼イラスト

第5回 僕○投稿

今回も絵を追加。時間がなくて、締め切り30分前に描き上げ。相変わらず、小学生が描いたような絵。週2回の投稿は、いい練習にはなるかもしれない。
線を太筆でおもいっきりごまかした。
メイド服がこんなに難しいとはおもわなかった……。

▼SS

第5回 僕○投稿 SS / ある晴れた日のお絵かきで

SSも追加してみたけど、書きあがったのが締め切り2分前。見直ししないまま投稿したら、案の定誤字があった。もう少し余裕を持って書きたいところ。
「彩色『色とりどりのサインペン(顔料)』!」(スペカ風に言いつつ、実は落書きしてるだけ)と言わせたかっただけだったり。
posted by neneco at 15:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記

キャラ設定が膨れ上がる原因になった発想法

ネトラジ「テームズ河の水底」の第3回,第4回で、投稿したキャラ設定がやたらと膨れ上がった原因はコレw

アイデアツール

マインドマップに似ているけど、独自作成のアイデアツール(特に名前はない)。
Win3.1全盛期に流行ったツリー型アイデアプロセッサが元。なので、15年以上使ってることになる。PCが使えない環境でアイデアプロセッサを使うために、手帳を使いだしたのが始まり。
その後、フィッシュボーンやER図などほかの思考法・整理法を取り入れて改良。今の形の直接のモデルは、学校の授業で習った化学式の分子構造図。(マインドマップが流行る前からこれを使っていたので、マインドマップはむしろ使いにくくて断念してしまった)

ノードを単位にしたハイパーリンク風のネットワーク型なのが特徴で、枝がどんどん細分化して行くマインドマップと大きく違う部分。ノードを基準にするあたりがツリー型アイデアプロセッサの名残。

ネットワークの書き方は、まず最初に中央にメインテーマとなる内容を書いて丸で囲む。これがスタートノード。
スタートノードの回りに、関連のある内容をノードとして書いて、線でリンクする。
ノードに書く内容は特に決まりはない。思いついたことや、調べたことのメモなど。たいていは、ノードには飾りをつけたりせずに、書くのはテキストだけ。

リンクの張り方は基本的に気分で。
だいたい3種類に分けて書いてる。

 A――B :順関係。関連のある項目同士を結ぶ。特に主従関係はなく、「AとBは関連がある」というリンク。
 A―→B :補足関係。「AはBを補足」する。または、「Bの理由はA」という関係。
 A←→B :相反関係。AとBはお互いに対立・否定する関係。

ほとんどのリンクは順関係のみ。補足と相反は、その関係を特に強調したいときに使う。

最初に中央に書くスタートノードの他にも、丸囲みするキーノードがある。
キーノードは、そこをあらためて発想の中心にするところ(スタートノードもキーノードの1つ)。
内容が膨らむようなら、キーノードをあらためてスタートノードにして別の紙にネットワークを書く。

これを使うと、発想を膨らませるのが簡単。アイデアの構造が見えるので内容もわかりやすい。
でも、すぐに内容が膨らむので、これをコンパクトに折りたたむのはちょっと大変。
posted by neneco at 10:40 | Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記

2009年05月24日

街に出かけたら―

今日、街に出かけたら、けいおん!の学園祭ライブのときの澪と同じ服を着た黒髪ゴスロリ小学生がいました。
かわいかったです。

アニメ本編見てないからすぐには気づかなかったけど、
小学生、ただ者ではないな……。

あ、私は成長期が終わったあとのふともも限定のふとももフェチなので、イロイロと問題はないデス。


ついでに、
アニメ本編は見てないけど、↓の動画にハマリ中w



疾走感ありまくりw みなぎってくる動画w
posted by neneco at 17:20 | Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記

第4回「テームズ河の水底」投稿内容

世は並べて事も無し」「garbanzo」が開催しているネットラジオ「テームズ河の水底」。
このラジオに、幻想郷にいるっぽいオリジナルキャラを投稿するコーナーがあって、↓はそこに投稿したオリキャラ。

第4回のテーマは「(ゆうかりんのいる夏の花畑にいそうな)花の妖精」。

絵を描くのに時間をかけすぎてしまって、テキストを一気に書き上げたら4KBオーバーと、やたらと長くなってしまった……。
「その他補足」が、補足のレベルをはるかに超えた長さ。
設定を整理して並べればいいのに、直前に求聞史紀を読んでいたことで、文体がうつってしまった。

案の定、長すぎということで放送では設定テキストスルーw まぁ、長いと読む気はなくなりますね……。前回も「長い」と言われたというのにヽ(´ー`)ノ
次回はとにかく、テキスト量を減らすのが最優先事項。
あとは、幅広く設定するんじゃなくて、インパクトのある一点突破の方がよさそう。

(設定が長すぎたので、折りたたむように変更)

▼ イラスト

第4回 僕○投稿

設定補足に投稿したイラスト。
今回の反省点。
・腕と足が細くてバランス悪い。特に右腕が細すぎる。「頭身下げて小柄な」と考えた結果、単純に体格が縮小した。
・塗り、影の付け方が変。というか、影の付け方が良くわかっていない。
・髪が描けない。前髪は特に変。髪に流れがない。
・靴が描けない。そもそも靴はどう描けばいいのか……。
・顔に表情がない。
・羽根の構造、身体への付き方が謎。
・そもそも根本的な問題として、描くときのキャンパス設定をちゃんとしなかったので、ドット実寸で描いてしまい、線がガタガタで細かいところが塗れていない。

▼ 設定

【名前】:名無し(すごく弱い妖精で基本的にたくさんいるので。雑魚妖精と同じくらい)
出会ったひとがいろいろな呼び方をしているが、最近は(ツユクサの娘ということで)「つーこ」と呼ばれることが多い。
【身長】:かなり低い。人間の子供くらい。
【おっぱい】:ぷにぺた
【種族】:妖精(ツユクサの妖精 / ツユクサ - Wikipedia
【肩書】:懐かしいあの娘
【住居】:畑の隅,道端など
【髪型・髪色】:ストレートのロング。青っぽい髪の娘が多いが、個体によっては薄青〜白っぽいものもいる。
【目】:たれ目どんぐり。
【服装】:上は、肩ひもなしのブラ風のものから、半透明の布が垂れ下がったデザイン。腕・肩出し。
下は、ミニのタイトスカートに、パレオ風に細長い腰布を巻いてる。
服は全般的に白。
【性格】:おとなしい性格。自分から攻撃を仕掛けることはまずないし、攻撃されてもたいていは逃げる。
しかし、物怖じせず、いろんなことに積極的に首を突っ込む。
【能力】:記憶を蓄え受け継ぐ程度の能力
【その他補足】
【その他補足】
posted by neneco at 02:13 | Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記

2009年05月14日

色紙が届いたー!!

サークル「世は並べて事も無し」さんのページでやっていた、「パチュリーさんを脱がせ!」企画の賞品が到着!!
本気で小躍りしてしまいましたw
汗っかきな体質ですぐに手に汗が浮かんでしまうので、撮影のときは汚さないように白手袋を装着したり。

※影が落ちたりしていて気になるから、あとで撮り直す予定。
撮りなおしUp。デジカメだとやっぱりきついなー。

パチュリーさんを脱がせ!エースアタッカー賞

パチュリーさんを脱がせ!靴下

靴下だけパチュリーさん、えっちぃね!

それにしても、蛍光灯下で紫色というのは、色の調整が難しい……。デジカメのホワイトバランス合いにくいし。
普段使っているOPTPiXではうまく補正できなかったので、Photoshopの登場になりました。


そして、12日に最終回を迎えた「テセラを…本気で脱がすのかお前ら…海戦ゲーム」の方は、残念ながら賞を取ることはできませんでしたorz
敗因は――
・序盤にあったサーチ,大サーチの座標を一部間違えて記録していた。
・中盤、射程を忘れて移動してしまって、以降の行動が後手後手になってしまった。
サーチ座標の記録ミスはかなり致命的で、手元のExcelではユニットがないはずのところがヒットになって、過去ログを見直したことが何度もあった。
マップの範囲が広くなったのと、アタックリスクが高くなったことで、ミスのリカバリがすごく難しかった印象。
それにしても、ユニットガード作戦を発動したREDMOONさんには脱帽。あれでますますゲームが混沌としたものになった気がするw
posted by neneco at 23:41 | Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記

2009年05月06日

イベントで便利なカバン

LIHIT LAB.の、プラスチック製のダレスバッグ。2,200円前後。A4サイズで、W 400mmxH 330mmxD 70mm。耐荷重3Kg。
LIHITダレスバッグ 全体

普通のプラ製ブリーフケースと違って、ケースの上がパカッと開く。
LIHITダレスバッグ 閉じ
LIHITダレスバッグ 開き

開口部はけっこう広い。
LIHITダレスバッグ 横

プラ製でけっこう頑丈なので、人ごみに押しつぶされても、中のグッズが曲がったり痛んだりすることがない。
取っ手を持ったままで開閉できて、上側が広く開くので、混んでいても簡単に出し入れできる。
A4サイズで3Kgまで入るので、収納力が高い(他のサイズはない)。
ちょっとした雨なら濡れても平気。
カバン本体は軽いので、持ち運びは楽。

人が多くて混んでいるイベント会場で使うには、今のところこれが最強だと思う。
posted by neneco at 07:34 | Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記

2009年05月05日

博多東方祭とネ実東方オフ

5月3日に、福岡で東方イベント「博多東方祭」が開催。
早めに起きて向かうつもりが、いきなり寝坊。現地に着いたのは11時ごろ。
一般参加の人数が主催の予想をはるかに上回ったようで、入場制限&1時間ごとの入れ換え制。
私が入場できたのは13時半だった。

急に入れ換え制に決まって、サークルによっては対応ができていないところもあった様子。
13時半入場の時点でかなりの完売サークルがあったけど、開始から30分で頒布物がなくなったところもあったらしい(入れ換えに合わせて頒布物を分けるようにスタッフの指示があったらしいけど、無視して初回入場組に全部突っ込んだサークルもあったとか)。
スタッフ間の連携もうまく取れていなかったようで、入場待ちの列形成で混乱があったり、会場内ではすいているのに列形成をしようとするスタッフがいたり混みまくってるのにスタッフが誰もいなかったり。特にグッズメインの部屋はひどくて、身動きが難しいくらいの混み具合。混乱がひどくて、途中からは入室制限をするまでになっていた。

十分すぎるほどの一般参加が集まったことと、ほとんどのサークルが完売したことで、サークル側から見れば持ち帰りがなくて大成功だったという話を聞いた。
しかし一般参加側から見ると、盛り上がりに欠けた(13時入り時点ですでに時間つぶしモードになっていたサークルが目立った)のと、スタッフの混乱が目に付いた印象。


イベントでの戦利品はこんなところ(左上のカタログは事前入手)。
博多東方祭 戦利品
こぁストラップは2つ買ってしまったw

ついでに、メロンでいくつか調達。
博多東方祭 ついでにメロン

イベントのあと、ネ実東方の住人10人ほどでオフ会。
激しくカオスでした。
オフ会の様子は↓

崖下オフ - 博多 - ネ実東方まとめ Wiki*

会社の飲み会は疲れるだけであんまり面白くないけど、こういう飲み会は楽しくていい。

そしてオフ会で貰ったこぁグッズ。
こぁー!!
こぁー!!
ああ、心の友よ――!!

しかし、翌日のモツ鍋は食いすぎた……。
posted by neneco at 19:02 | Comment(2) | TrackBack(0) | 雑記

2009年05月01日

イベント参加準備?

100円玉の準備完了!

100円玉

100枚用ケースに満タンw
これで、イベントのときの支払いでトラブらないはず!

500円玉

500円玉は、残念ながら満タンにはならずに30枚。
posted by neneco at 19:59 | Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記

2009年04月24日

座標ミスったー!

鬼ごっこゲームに続いて、「世は並べて事も無し」のテセラちゃんを脱がす海戦ゲームに参加してるわけですが――

今日の投稿で、移動先座標をミスった……orz

移動した位置からでは、考えていたエリアをサーチすることができない!ヽ( ´ー`)ノ

射程を忘れる人が意外と多いなー……と思っていた矢先に、自分がミスってしまったorz
まだリカバリーはできると思うので、投稿訂正はなし。
ルールが複雑でマップが広いので、思考がオーバーフロー気味。
posted by neneco at 13:57 | Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記

2009年04月13日

捕獲! - こぁーずを捕まえろ!鬼ごっこゲーム

もしかしたらこの土日で終了かもしれないと思っていたら、本当に終了した!
捕まったのはテセラちゃん。捕まえたのは紅葉さん。
残念ながら、今回は勝ち抜けることはできませんでした。

改いぬのす四番艦・世は並べて事も無し こぁーずを捕まえろ!鬼ごっこゲーム第6回(最終回)

最終ターンが終わったときの状況は↓
こぁーずを捕まえろ! - 第6回

前回の音響探査で、今回のネオの位置はM20かM22のどちらか。
西側の通路は、陥陣営さんが音響探査をするとロイヤルフレアの射程内に入る。
リスクを避けて東側の通路にかけたら……ネオがいたのは西側でした。
もっとも、選んだ通路が正しくても接触にはあと1ターン必要だった。

中盤以降のPC同士の捕獲戦がかなり熾烈。
幸いにも「ろ」出発組みは妨害も捕獲戦もなく、平和な展開。

初回に探査せずにダッシュで距離を稼いでいれば、違った展開もあったかもしれない。
今回のイベントでは、初回ダイスはあまり走らなかった。

というわけで、次の脱衣海戦ゲームのターゲットはテセラちゃんに決定。
“ホントに脱がせるのか?”という気もするけどw
姉さんズが黙ってないだろうしw

次の海戦ゲームはまたルールが少し変わる様子。ポイント内容も変更されるらしい。
たぶんアタック連打はできなくなるんだろうなぁ。それか、行動ペナルティが大きくなるか。前回の、プラスの多くは0.xで、ミスったら-1.0もきつかったけど。

ネオの肌色は今度の夏に期待。

▼第4ターン終了時の状態
こぁーずを捕まえろ! - 第5回
(ネオの位置とロイヤルフレア,破線の探査は行動予測のためのもの)

▼第3ターン終了時の状態
こぁーずを捕まえろ! - 第4回
(破線の探査は行動予測のためのもの)
posted by neneco at 02:13 | Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記

2009年04月09日

本置き合戦中? - こぁーずを捕まえろ!鬼ごっこゲーム第3回

基本的に募集が完了したあとの回をのせる方針で。

改いぬのす四番艦・世は並べて事も無し こぁーずを捕まえろ!鬼ごっこゲーム第3回

書籍で通路をふさぐのがプチ流行?
NPCの気配はないまま。
なんとなく、光学探査にくらべて音響探査はリスクが高いような気がする。

マップに配置するコマに、参加者名(頭文字だけ)も書くようにしてみた。

>どちらかというと「やべ、こいつもしかして気づいてんのか!?」みたいにびくびくしてますw
というコメントがあったので、かなり近づいている人がいるはず。
そこで、3ターン目の行動は、次に動きやすい位置まで走ることにした。

▼第2ターン終了時の状態。
こぁーずを捕まえろ!- 第3回
posted by neneco at 17:27 | Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記

2009年04月06日

NPC位置不明 - こぁーずを捕まえろ!鬼ごっこゲーム第2回

第1ターンが終了。なんだか、前回のイベントから大幅に参加人数が増えてる。

改いぬのす四番艦・世は並べて事も無し こぁーずを捕まえろ!鬼ごっこゲーム第2回

予想されたことだけど、やっぱりスタート地点近辺にはNPCの反応なし。
スタートポイント「に」が、いきなり書籍で囲まれたのはウケタw

中央の空間にはパチュリーさんがいそうな気がするけど、そんな当たり前な配置はしないようにも思える。
ひとまず、今いる袋小路から出るのが先か。

▼第1ターン終了時の状態。
こぁーずを捕まえろ! - 第2回
posted by neneco at 01:03 | Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記

2009年04月03日

開幕 - こぁーずを捕まえろ!鬼ごっこゲーム第1回

サークル「世は並べて事も無し」のページで、また新しい読者参加企画がスタート。

改いぬのす四番艦・世は並べて事も無し こぁーずを捕まえろ!鬼ごっこゲーム第1回

行動とNPC情報管理のためにExcelを作って準備万端。

こぁーずを捕まえろ!-エクセル

Web拍手での投稿ではテセラちゃん狙いのようなことを書いたけど、好みの年齢はもう少し上だったりする。
エナ姉さんは、過去の企画でキワドイ水着があったので、今回は近くにいるようなら狙うくらいで。
メインターゲットは、デュオ,ネオ,トリア。
シャイニングは、なんか脱がせても堂々としてそうだし。やっぱり恥ずかしがる娘じゃないと。

こんどのは元ゲームを知らないので、進行の雰囲気が読めない。
前回のパチュリーさんを脱がす海戦ゲームで、ダイスで決めた初回行動が大当たりだったので、今回もダイスで初回行動を決定することにした。

開始位置は8面ダイス。ロールで「2」が出たので「ろ(A16)」から。

初回や開始位置では意味がない行動もあるので、初回行動は「走る」か「歩く」から選択。6面ダイスを振って、1〜3は「走る」,4〜6は「歩く」。
ロールの結果は「5」だったので「歩く」。

移動方向は4面ダイス。移動できない方向だったら振りなおし。1:東,2:西,3:南,4:北。
結果は「3」だったので南。

歩いた後の行動は8面ダイスで選択。ルールの上からの順。
「3」が出たので「光学探査」。探査座標は自分で決定。

初回行動はこうなった。

こぁーずを捕まえろ!- 第1回

運の要素が強いのか情報戦になるのかもわからないので、ひとまずは様子見。
posted by neneco at 16:20 | Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記