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2008年01月18日

そして明日の世界より―― - 御波ルートクリア

評判がいい御波ルートをクリア。
巨大なリボンがどういう風についているのかは、結局明らかになることはなかった……。

ルート確定してから、少し暴走気味になる御波がとにかく可愛すぎる。

わかりやすくデレてるわけじゃないけどやっぱりデレてるし、日常会話も立ち絵も可愛すぎ。
あまりにも日常イベントが可愛いので、御波個別テキストが出るたびにセーブ。予想通り、御波だけでセーブページを3ページ使ってしまった。

他の3人のヒロインと違って、シナリオの期間はやや短め。主人公がシェルターに行かないと決めてからすぐに終了する。
朝日,夕陽ルートではシェルターに行かないと決めてからがぐだぐだと長かったから、すっきりした終わり方で好印象。

シナリオが少し宗教色というか哲学色というか、そんな感じの内容。あくまで素材として使われている程度だけど、そういうのに神経質な人はダメかも。
自分としては、遠まわしな表現が少しわかりづらいというくらいで、悪くなかった。
というか、シナリオの深い意味の前に、御波の可愛さにあとはもうどうでも良くなってしまったり。

えちシーンは3回。3回とも制服。
御波にも私服や水着の立ち絵があるのに、日常シーンのイベントでちょこっと出てくるだけなのが残念。

1回目のえちシーンは、他のキャラと同じように全脱ぎ。青葉1回目でもあったけど、全脱ぎでベッドに横になっている全身を見せる構図は、やっぱり綺麗。エロゲではあまり見ない構図な気がする。

2回目は図書館で、今回も全脱ぎ。学園内えちシーンで全脱ぎというのは珍しい。
で、全脱ぎで身体を机に乗せての立ちバック。けっこうえちぃ。
全脱ぎえちがかなりいいので、だんだん半脱ぎじゃなくても良くなってくるという、強力な洗脳効果あり。

3回目は校舎屋上のテラスで、ようやく半脱ぎ。エチさよりも可愛さが大幅増量。前2回も十分可愛いわけですが。

えちシーン3回とも完読。エチさと可愛さでは青葉以上かもしれない。
小柄で細身でひんそーのようなテキストが時々あって、立ち絵でもほとんど胸はないけど、えちシーンではけっこうおっぱいあります。


これでヒロイン個別ルート4人が終了。
つぎは、「メインルート」と言われているノーマルルート。
posted by neneco at 14:53 | Comment(0) | TrackBack(0) | レビュー:エロゲ
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