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2009年07月05日

第15回「テームズ河の水底」 僕○投稿内容

ネットラジオ「テームズ河の水底」(まとめwiki)。

オリジナルキャラ投稿コーナー「僕の考えた○○」。
第15回のお題は「僕の考えた幻想郷の歌って踊れるアイドル」。

キャラが全く思いつかなかった……。
仕事が忙しかったというのもあるけど。
ということで、ネタキャラ。
ネタなのに突っ走り方が足りないのが最大の問題。中途半端は良くない。

↓今回の投稿

▼設定

【名前】:ムー民
【身長】:170cm
【おっぱい】:特殊防護スーツ着用のため不明
【種族】:ムー民族
【肩書】:ムー大陸大結界管理部隊γエリア担当技師
【住居】:人里近くの森の中
【髪型・髪色】:特殊防護スーツ着用のため不明
【目】:特殊防護スーツ着用のため不明
【服装】:外見は水色のカバのぬいぐるみのようにしか見えないが、ムー最新の技術を惜しみなく投入して作られた特殊防護スーツ。108の特殊機能を内蔵。
【性格】:目的のためには手段を選ばない。
【能力】:ムー・テクノロジーを使う程度の能力
【その他補足】
幻想郷と同じように結界で隔離された世界、ムー大陸からやって来た来訪人。
結界の補修作業中に台風で吹き飛ばされた。その後、世界を放浪。黒潮に乗って日本にたどり付いた。
ムー大陸では珍しい木々が生い茂った山を堪能していたところ、博麗大結界を発見。結界技師としての興味から近付くと、あっさりと通過。怪人は妖怪に含まれることが判明した。

特殊防護スーツは常時着用。
このスーツは衝撃吸収性能が高く、打撃に対しては瞬時に硬化する。高い通気性と防湿性を持ち、外気温に応じて内部温度を自動調節可能。自動洗浄・殺菌機能付き。エネルギー源は光合成。
中の人を見たことがある人はおらず、男性か女性かも謎。

すごく子供が好きで、子供の人気を得るためには手段を選ばない。
慧音の寺子屋に目をつけ、たびたびお菓子を持ち込み、子供たちに接近。
「甘いものは良くない」という慧音を、「頭を使うには糖分が必要」と撃破。このことで、寺子屋にいる子供たちを完全に味方につけた。
寺子屋の備品を修理したり、子供たちの宿題を手伝ったりと、地道な活動をしていたが、「文々。新聞」に“寺子屋に現れる水色の怪人”と紹介され、話題になる。
これがきっかけで、話題になることで人気を得るところに着目し、芸能活動を開始。

世界を放浪中に聞いた民族音楽を、POPS風にアレンジして使う。特殊スーツの内蔵機能で曲を再生。
歌もうたうが、メインはダンス。
ずんぐりとした体型からキレのあるダンスを繰り出し、そのギャップが受けている。ステージに観客の子供たちを上げて一緒に踊るのが定番。
夏に向けて、盆踊りのアレンジバージョンを作成中。

ライバルはガチャピン。
愛読書は香霖堂に入荷される月刊ムー。
現在チャレンジしていることは、外国人最大の難関である、蕎麦を音を立てながらずずずーっとすする事。

▼イラスト
第15回 僕○投稿

背景に置いてる「ムー」のロゴを、どの程度の薄さにするかに一番悩んだw
posted by neneco at 13:28 | Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記
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