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2009年06月16日

第10回「テームズ河の水底」 僕○投稿内容

あんまり東方関連っぽい感じがしないネットラジオ「テームズ河の水底」(「世は並べて事も無し」「garbanzo」開催)の、オリジナルキャラ投稿コーナー「僕の考えた○○」。

第10回のお題は「僕の考えた魔法の森の魔法使い」。

たぶん魔法少女大会になるだろうなーと思っていたら、やっぱり魔法少女大会だったw
多少は意識していたけど、あんまり露骨なのもどうかと思って加減したら、インパクトのないテンプレート的なキャラになってしまった。

↓今回の投稿

▼設定

【名前】:式織 みずは(しきおり みずは)
【身長】:143cm
【おっぱい】:72A
【種族】:河童
【肩書】:河童の魔法使い
【住居】:魔法の森
【髪型・髪色】:金髪。両サイドから長めのツインテール。
【目】:紺。勝気なつり目。
【服装】:水色のTシャツっぽいワンピース+明るい青の帽子+膝上までの黒スパッツ。
リュックを使うのは収集の時だけ。普段は杖を2〜3本背負っている。背負い紐がおっぱいを強調。
ノーブラ派だが、杖を背負う時に先端がこすれるので、外出時はブラ着用。
【性格】:一人称は「あたし」。しゃべり方は少し男の子っぽい。
人見知りする。仲良くなるとツン率が上昇するツンデレ。
意地っ張りで負けず嫌い。失敗しても「うまくいかない方法を発見した成功」と言い張る。
【能力】:魔法と科学を区別しない程度の能力
【その他補足】
妖怪の山にいた頃、魔法使いの事が書かれた本を読んだのをきっかけに、独学で研究を始めた。
科学技術よりも魔法に熱中して周囲から奇異の目で見られた事と、山では魔法資料・素材が手に入りにくい事から、山を出て魔法の森に移り住んだ。

最初に読んだ本の影響で「魔法使いは杖を使うもの」と思っている。
杖マニアで、自宅にたくさんのコレクションがある。自作もする。いつも、気に入った杖を数本持ち歩いている。

河童の技術が混ざった独特の魔法を使う。
得意魔法は炸裂型。火薬や実弾も併用。動力が魔力なら魔法という考え。
キノコは魔法に使うより食べるほうが好き。見知らぬキノコは、食べ方を調べる程度には慎重。

魔理沙とは、「杖スタイル」と「箒+帽子スタイル」の違いから、会うたびに言い争いをする。しかし、「派手でなければ魔法じゃない」「弾幕は火力」という点では一致。争いは絶えないが仲はいい。
アリスには、よく子ども扱いされてあしらわれてしまう。杖を使わないのかといったら、アリスは上海に小さな杖を持たせて解決した。
パチュリーには直接会ったことはなく、話に聞くだけ。

■魔杖『鳳仙花』(ほうせんか)
普段使っている自作の杖。同名のスペルカードも使う。
先端に赤い石が埋め込まれた金属製の杖。砲撃時は先端が6つに開く。エネルギータンクを6本搭載可能。
スペカでは、大玉を作って対象を囲むように射出。着弾すると炸裂し、自機狙いの小玉をばら撒く。タンク使用時は即チャージができ、最大6連射。
「いっけー爆裂『鳳仙花』! そーれ、どっかーん!!」

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ホウセンカってこんな字書くんだねー、と。
適当な当て字にしようかと思ったら、本来の漢字がこうだった。

キャラ名の「式織」は“魔法を作る・組み立てる”という意味で。
「みずは」は、河童なので“水”に絡めた名前。それと、やわらかい感じを出すために、全部に○が入った文字を使った。
「みずな」と「みずは」で悩んだけど、「みずな」では音がおとなしい。口を開けて発音するハ行が入る「みずは」の方がイメージに合う。


▼イラスト

第10回 僕○投稿

デッサン力不足。時間もなかったけど。
目が描けないので、一代大佐の大ちゃんイラストを真似して描いた。
posted by neneco at 11:47 | Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記
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