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2010年05月15日

ぱわふるソフト「よう∽ガク」体験版をやってみた

新しいブランド、ぱわふるソフトの妖怪学園モノ。

最大の問題点として、バックグラウンドでは動作しない。
おかげで、FF11と同時に進めることができない。
オートプレイにしていても、ゲームが非アクティブになると動作が止まってしまう。
この時点で、個人的には大きなマイナス。

一通りの操作はキーボードで可能でした。


主人公は場に流されるタイプで、あまり主導権を発揮するシーンがない。
幼なじみの彩葉や、おとなしいタイプの雪華や小雪が相手の時は、ある程度自分から動くけど、気が強いキャラが相手だと押されっぱなし。
体験版に入っていたえっちシーンでも、体験版範囲の日常シーンと力関係はあまり変わらない様子。

CV.みるの幼なじみ猫娘とか、小悪魔とか雪女とか座敷童とか、けっこう好みのキャラがいるけど、流されるだけの主人公だとつまらない。
興味はあるけど、それ以上に不安があるので、予約なしで様子見。

ところで、お子さま吸血鬼はヘタレというイメージが強くて、アレシアにすごく違和感があるw
posted by neneco at 19:56 | Comment(0) | TrackBack(0) | デモ・体験版